おばあちゃんの科白が胸にしみました。

目下、生後11か月の次女って鉄道に乗っていたときのことです。通りがけ駅舎で席が空いたので腰掛けるって、次女が横に座っていた見知らぬおばあちゃんに戦略を伸ばし始めました。「ゴメン」といったボクがわびるという、おばあちゃんは「なあに?ごきげんよう」といった次女に笑顔で答えてくれました。
次女は嬉しかったようでニンマリ微笑み、おばあちゃんに触れようといったしました。これを見ておばあちゃんはボクに「妻は幸せね、こんなにも好ましい乳幼児がいるなんて」と言ってくれました。その諺がいとも胸にしみました。ふたたび振り返ると、ボクは次女がいる結果誠に幸せなんだと痛感しました。日頃は人並み過ぎて気が付きませんが、次女といった明かす日々のありがたさを再び感じたいと思いました。
近年、私は間食を作りあげることにハマっています。独身をしていますが、入り用が平日にはマドレーヌを焼いたり取り分を焼いたりしています。家で焼いたものでも三日間くらいは取ることはできます。また、クッキーなどは産地を作っておいて冷凍することができます。冷凍しておいたクッキー産地を切って焼けばいつでも焼きたてクッキーを食べることができるのです。私は、週末に間食を焼いてその間食がなくなってきたら、入り用が終わって帰ってきてから焼いています。オーブンで焼くので常にキッチンにいなくていいのでイージーだ。間食を設けるようになってからは買うことは無くなりました。面白く作っているので気晴らしにもなっていいです。