金入れアジャストに1月なかば

年の瀬に百貨店で買ったフトコロの外側のステッチの一部が解けてしまったので、復元に鳴らすことにした。
さっさと購入した百貨店に復元を期待に。
買ってから3か月程度であり、タダ復元間インサイドだったのでおよそ単価はかからないと思っている。
因みに解けたといっても個数mmの解れです。
開口最良百貨店の担当の人からお日数を頂戴することになるといわれた。
そりゃ2週くらいは陥るだろとしていたら1月なかばとのこと。
それほど?と思った。
事細かに聞いてみたら、百貨店⇔クレアトゥール⇔相手方(自身)間での値踏みの攻防に2週まわり無くなるらしき。
タダ復元間なのに?むだじゃない?
形式的な存在なのかもしれないけどむだじゃない?
誰のための復元なのか分からなくなった。和風はそういうのが多い。
今日私の階級のせいなのか私の智恵欠陥のせいなのか、ネットで色んなHPやウェブログを閲覧していて、ジェネレーションギャップを感じる事が増えてきたなと痛感致します。
ひとまず、ニュースを読んでいて言語がわからない事が時々あります。
ウェーイチックとか、素で真面目にわからなかったです。
ネットでくぐって調べてみたところ、ういういしい教え子そのものを指すツイートですとか…リゾートバイトにはウェーイチックが多いですとか…うへぇ、どお家芸で年が違うからわからなかった訳ですね。
のち、WINWINな縁、とかも可愛らしくウェブログニュースで見かけるけれど、具体的な意味は調べるまではわからずに、たしかあの安部総理がウィンウィンがどうしてたら~とかテレビで言っていたような気が致します。
そんなこんなで、今日わからない言語が増えてきて、ジェネレーションギャップに戸惑っています。