戦隊ヒーローや表面ライダーから好評芸能人に生まれ変われるのは

子どもが戦隊主人公や外面ライダーにはまり、プログラムを見るようになったので、おのずと私も見るようになりました。
何勘定かの主人公を見ていると、あれこれ主人公は色男なんですよね。但し、直後、本当の達人になる役者氏は数える程しかいません。
芸能界の厳しさを感じますよね。
主人公からブーム役者になった輩と言えば、佐藤健や松坂桃李、福地蒼汰などでしょうか。
見ているお隣は、どの主人公が達人になるのかわかりませんが、ザクザクブームが出てくるという、出版事例から見守ってある父母の気持ちで喜ばしくなります。
乳児が通っている保育園の懇談会へ行ってきました。
保育園に入って1年間の様態を振り返り、お母さんたちからワンポイントずつ、という内容だったのですが、乳児の進歩を喋るうちに感極まって、お母さんたちも先生たちも涙涙だ。
自力の婦人が話したことが、相当印象的でした。
「婦人というのは、みんなの在宅の番人。上の子どもといったお父さんを送り出して、自分が最後に、下の子どもを連れてマイホームを出る。そうして保育園に来るって、先生たちが笑顔で迎えてくれて、いってらっしゃい!と送り出して得る。そのことがはなはだ心強くて、うれしくて…。」
僕も一年中婦人専業に精一杯。保育園は、乳児だけでなく、婦人の精神も支えてくれる界隈なんだと思いました。